
まっすぐまっすぐな板の間。
じゃなくて、橋です。
京都の八幡市にある流れ橋。
こんな木造の橋がずっとずっと続いてます。
この上をバイクや自転車も走ります。
押して通れと書いてあってもみんなスルスル〜っと走って行きます。
でも欄干が全くないので、私は怖くてできそうもありません。
落ちないようにと注意すればするほど、橋の隅に吸い寄せられそうだもん。
この橋は本当に行きたくてたまらなかった場所。
その嬉しさがたぶん針穴からたっぷり流し込まれたからだろう。
流れ橋の写真でアサヒカメラの今月号の組写真部門で1位を頂きました。
幾重もの嬉しさに包まれた流れ橋での写真。
とってもすてきな記念になりました。
さて、京都の写真もそろそろ終わりにしようかな。
というわけで、京都で針穴、まとめてみました。
875893ここの「はりあな」から入って
ずっと下の方に「05年京都ではりあな、まとめました」ってあります。
枚数が多いんで、お暇な時にどうぞ。










